さとちんのPlatinum Days

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中国算命学 開運言霊で2016年を占ってみました。

中国算命学
信じられないかもしれませんが、占いは嫌いです。
だいたい、良いことは言われないから。

でも、開運に関することは好物です(爆)

大金をかけなくても(←ここ大事)
ちょっとしたことで運気がアップするなら
いろいろ試してみたい私です。

3年前、まったく不本意に2014年と2015年が天中殺だということを知ってしまいました。
本当に天中殺のせいなのかどうかわかりませんが、
いろんな事がスムーズに進まず…
やっと天中殺を抜けて、2016年は良い年になるはず!!と意気込んでいたのに
元旦からトラブル続きで波乱含みのスタート。
そして更に大問題が起こっていたのでした。

天中殺終わったはずなのになぜ~?と
中国算命学で調べてみましたよ。

中国算命学
自分の運命数を出して、そのページを読んだところ
思わず「ぎゃっ!」と悲鳴をあげちゃいました。

1月に起きた出来事が、ずばり書かれていたのですよ。

ただし、そのことに対してどういった行動をとるべきかといった、対処法も書いてあるのが救いです。
そのことを避けられなかった場合でも、それならこういう風に動きなさいと、さらに自分がやるべきことのアドバイスが載っています。

人生の防災マニュアル

この本を読んで、そう感じました。
起こらなければ、それに越したことがないけれど、長い人生だもの、嫌なことも起こるわけですよ。
それを大きくするか、小さくするか、起きても被害を少なくするための方法がわかっていれば
いざ、その事態に直面してもショックは少ないですよね。

2016年の私の行動が今後10年に関係してくるそうなので、
今自分を取り巻いている状況をきちんと整理しないといけないようです。はい。

どんだけ当たっているかというと…

私は他人がどういう状況に置かれているのか気づかずに交流を続けるので、空気が読めない人間なのだそうです。

ディスプレイの前で頷いている人がたくさんいそうです。

そして、お人よしなので、困っている人を見かけると手を差し伸べるのですが、その人の心情を理解できていないので、逆に傷つけていることがあるのだそうです。

あぁぁぁ、ディスプレイの前で更に大きく頷いている人の姿が見える!!

まぁ、こんな感じのことが書かれいるのですよ。
当然家族も占ったのですが、次男なんか、ほんとうに「どっかで見たことあるの?」って聞きたくなるくらい、彼の性格を見抜いてました。

中国算命学
毎日の行動指針表もあるので、新しい仕事をはじめるときや、ミーティングの日を決めるのにも良さそうです。

ちなみに著者は砺波 洋子 (となみ ようこ)先生。
http://tonami-yoko.com/
http://www.syakuyaku.jp/
20年以上中国算命学で1万人を超える人たちの相談にのってきた人だそうです。



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