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サッポロ一番 グリーンプレミアム ゼロ 試食イベントに参加してきました♪

サッポロ一番

サンヨー食品様からのご招待で、9月14日(月)発売のサッポロ一番 グリーンプレミアム ゼロを一足お先に いただいて来ました♪

サッポロ一番

今回発売されるのは、しょうゆ味、海鮮味(しお味)、鴨だしうどんの3種類です。
サッポロ一番

サッポロ一番の歴史
サッポロ一番
最初にサンヨー食品株式会社 広報宣伝部 福井様からご挨拶がありました。

サッポロ一番
勘違いされている方が多いのですが、社名はサッポロ一番ではありません(笑)
サッポロ一番はブランド名。
会社名はサンヨー食品なのです。
1953年に群馬に富士製麺株式会社として設立。
1961年には社名をサンヨー食品として、1966年にサッポロ一番しょうゆ味発売、1968年にサッポロ一番みそラーメン、1971年にサッポロ一番塩らーめんを発売。
来年にはサッポロ一番が発売されて50年となります。

サッポロ一番を食べて育った世代は40代になっているんですね(^^)

中高年向けのサッポロ一番 グリーンプレミアム ゼロ
サッポロ一番
新商品に関しては、サンヨー食品株式会社 マーケティング部 本郷様から紹介ががありました。

サッポロ一番

サッポロ一番
サッポロ一番を一番食べているのは40代なのだそうです。
でも、40代以降となると、いろいろ健康にも気を使うお年頃(^^;
味覚もあっさりしたものを好むようになってきます。

そこで誕生したのがサッポロ一番 グリーンプレミアム ゼロ。
サッポロ一番
ノンフライ麺
ノンオイルスープ
コレステロール0
カロリー 299kcal


中高年の味覚にあわせ、さらに健康にも良いラーメンなのです。

ノンフライ麺と言っても油で揚げていないだけで、麺の中に油を練りこんでいる麺が多い中、サッポロ一番 グリーンプレミアム ゼロは麺を熱風で乾燥させるので、麺に油が使われていません。
麺に油を使用していないので茹でるとき泡がたくさん出るそうで(ソーメンを茹でるときと一緒?)、若干注意が必要とのことでしたが、それだけ繊細な麺ということなんでしょうね。

でも、一番の特徴はノンオイルスープ!!
サッポロ一番
ラーメンスープのおいしさって油があってのものだと思うのですよ。
背油ギトギト系とかね(^^;
サッポロ一番 グリーンプレミアム ゼロは油を使っていない分、ダシにこだわっています。
ダシを重ねて旨みを出しているのです。

サッポロ一番
しょうゆラーメンに使われている国内産の地鶏は徳島の阿波尾鶏。
阿波踊り?かと思ったら阿波尾鶏なんですね。

サッポロ一番
海鮮ラーメンも鴨だしうどんもダシにこだわっています。

サッポロ一番
サッポロ一番 グリーンプレミアム ゼロのロゴは若々しい緑をイメージしています。

試食
サッポロ一番
最初は、しょうゆラーメン。
できたてをテーブルに運んできてくれました。

サッポロ一番
具材はシンプルに大葉のみ。

サッポロ一番
スープに全然油が浮いていません。

サッポロ一番
麺もモチモチしてておいしいですね。
ちぢれ麺なのでスープがうまく絡んでくるのですよ。
なので、スープと麺のバランスがよくて、あっさりめのスープが麺に負けることもありません。

サッポロ一番
食べ終えた後のスープにも油は一滴も浮いていません。

サッポロ一番
次は海鮮ラーメン。
海鮮のダシがきいた塩ラーメンですね。

サッポロ一番

こちらの具は青ネギのみ。
サッポロ一番

今回試食した中で、私はこの海鮮ラーメンが一番好きな味です。
サッポロ一番
トマトを入れてもおいしいとのことでした。
お水のかわりに牛乳で作ってもおいしそうだと思いました。

サッポロ一番
最後は鴨だしうどん

サッポロ一番
脂の多い鴨肉を使ったスープを、いっさい油のないスープで再現しています。

サッポロ一番
こちらも全然油が浮いていないスープ

サッポロ一番
麺は稲庭うどん風です。

どれもみなおいしかったのですが、具が少なめだったのがちょっと残念。
スープと麺を味わうためかしら・・と思ったら、食事の一品としていただいてもいいのだそうです。

サッポロ一番

お土産で三種類のサッポロ一番 グリーンプレミアム ゼロをいただいてきたので、週末のブランチでいただいてみようと思います(^^)

#サッポロ一番グリーンプレミアムゼロ #サンヨー食品 #新製品 #試食会 #9月14日発売



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