さとちんのPlatinum Days

おいしいものが好き♪旅が好き♪カメラが好き♪猫が好き♪海鮮丼マニアさとちんのブログです。 ≪旧(暫定)DUSTBOX≫
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映画

『旅猫レポート』観ました♪

旅猫レポート
『旅猫レポート』観ました。

STORY
誇り高き野良猫だった猫は毎日餌をくれる悟(福士蒼汰)とほど良い距離をたもってうまくつきあっていた。ある日事故で大けがを負ったとき、思い出したのは悟のことだった。悟に助けを求めた猫の声は悟に届き、これがきっかけで悟の飼い猫となり“ナナ”という名前になった。5年間悟とナナは一緒に暮らしていたが、悟にナナを手放さなければならない理由ができ、ナナの新しい飼い主探しの旅が始まる。


無類の猫好きの有川浩原作の小説。
原作は既に読んでいました。
実は「図書館戦争」が苦手で有川浩はどちらかというと避けていた作家さんですが、「阪急電車」が面白かったので読んでみたんですよ。

映画

『ペンギン・ハイウェイ』はおっぱいがいっぱい♪ネタバレあり

ペンギン・ハイウェイ
『ペンギン・ハイウェイ』を観てきました。

なんかよくわからない。でも、おもしろい。不思議な映画。

森見登美彦氏による日本SF大賞を受賞した小説のアニメ化。
アニメだからといって親子で出かけると、ちょっと気まずい思いをするかも。
おっぱいがいっぱいだから。

STORY
小学四年生の少年アオヤマ君は、一日一日、世界について学び、学んだことをノートに記録する。利口な上、毎日努力を怠らず勉強するので、大人になったときにどれほど偉くなっているか、見当もつかない。そんなアオヤマ君は、通っている歯科医院の“お姉さん”と仲がよく、“お姉さん”はオトナびた賢いアオヤマ君を、ちょっと生意気なところも含めかわいがっていた。ある日、アオヤマ君の住む郊外の街にペンギンが出現する。海のない住宅地に突如現れ、そして消えたペンギンたちは、いったいどこから来てどこへ行ったのか…。アオヤマ君はペンギンの謎を解くべく研究をはじめるのだった。そしてアオヤマ君は、“お姉さん”が投げたコーラの缶が、ペンギンに変身するのを目撃する。ポカンとするアオヤマ君に、笑顔のお姉さんが言った。「この謎を解いてごらん。どうだ、君にはできるか?」“お姉さん”とペンギンの関係とは?そしてこの謎は解けるのか?少し不思議で、一生忘れない、あの夏の物語。

映画

『カメラを止めるな!』観ました。

カメラを止めるな
当初上映館は2館だけの映画がクチコミで評判が広がり150館で公開となった話題の映画『カメラを止めるな!』観ました。

STORY
とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画を撮影していた。​本物を求める監督は中々OKを出さずテイクは42テイクに達する。そんな中、撮影隊に 本物のゾンビが襲いかかる!​大喜びで撮影を続ける監督、次々とゾンビ化していく撮影隊の面々。
”37分ワンシーン・ワンカットで描くノンストップ・ゾンビサバイバル!”
……を撮ったヤツらの話。(公式ホームページより)

製作費300万、無名の役者さんたちによる映画。

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『リメンバー・ミー』観ました♪ Día de los Muertos(死者の日)とalebrije(アレブリヘ)

リメンバー・ミー
お友達が大絶賛していた『リメンバー・ミ―』を観てきました。

《あらすじ》
ミュージシャンを目指す少年ミゲル。しかしミゲルの高祖父(ひいひい爺さん)が音楽のために妻子を残して家を出たことが原因で、ミゲルの家では音楽に関するすべてのことが家族の掟で禁止されていた。年に一度、先祖が現世の家族会うためにに戻ってくるDía de los Muertos(死者の日)、ミゲルは音楽コンクールに参加しようとして、なぜか死者の国に迷い込んでしまう…

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ロマンティックだけど、ちょっぴり考えさせられる『おとなの恋の測り方』観てきました♪ #おと恋

イケメンでお金持ち、仕事もできて、性格も良く、自分だけを愛してくれている、でも、ただひとつ…

おとなの恋の測り方

6月17日公開の『おとなの恋の測り方』
メゾン ポール・ボキューズ代官山で行われた特別試写会に出かけてきました♪

おとなの恋の測り方
まるで映画の中に入り込んだようなゴージャスな試写会の様子は別レビューで。
まずは映画の紹介を。

STORY
弁護士のディアーヌ(ビルジニー・エフィラ)は離婚して3年。別れた夫は今も仕事のパートナーのため、日々喧嘩が絶えずイライラした日々を過ごしていた。ある夜、ディアーヌがレストランに忘れた携帯電話を拾ったとアレクサンドル(ジャン・デュジャルダン)という男性から電話がかかってくる。知的でユーモアのある彼との会話に久しぶりにときめきを感じたディアーヌはアレクサンドルと会う約束をする。久しぶりにオシャレをし、待ち合わせ場所に出かけた彼女の前に現れたのは、自分よりも40㎝以上身長の低いアレクサンドルだった。ガッカリしたディアーヌは早々に帰ろうとするが、強引にアレクサンドルからデートに誘われる。想像以上にエキサイティングなデートと楽しい会話、次第にアレクサンドルに惹かれていくディアーヌだが、どうしても身長差が気になり…

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『美女と野獣』観てきました。

美女と野獣
お友達のマダムさんがはまっている『美女と野獣』
「株主優待券を持っているから」と錦糸町の映画館に誘ってもらいました。
わぁ~~い!!
ちなみに、マダムさんは3回目。

美女と野獣
STORY
美しいものだけを好み、夜毎華やかな宴を開き、我儘の限りを尽くしていた王子(ダン・スティーヴンス)。ある夜、道に迷ったみすぼらしい老婆が城を訪ね、一晩泊めてくれるよう王子に懇願する。お礼にと一輪の赤い薔薇を差し出しながら。ところが、王子は老婆の願いを嘲りながら断り、薔薇を床に投げ捨ててしまう。実は老母の正体は魔法使いで、冷酷で無慈悲な王子の姿を野獣に、その場にいた王子の側近たちを燭台や時計など人以外のものに変えてしまう呪いをかけるのだった。呪いをとく鍵は王子が真実の愛を手に入れること。期限は薔薇の花びらすべて落ちるまで。
城の麓にある小さな小さな村に父親とふたりで暮らす美し娘ベル(エマ・ワトソン)は、好奇心旺盛で、自由な発想力を持っていたが、そのせいで村では浮いた存在だった。森で道に迷い城に迷い込んだ父親は、ベルへのお土産に庭で一輪の薔薇を摘み取ろうとして野獣の怒りを買い城の牢に閉じ込められてしまう。助けに行ったベルは父親の代わりに城で野獣の囚われの身となることに…



以下、ネタバレを含む感想。

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2014年に観た映画 まとめ

2014年は15本しか映画館で映画を観られませんでした(><)
しかも、レビューが途中で止まっている。

とりあえず観た映画を覚書。

9本目
『オール・ユー・ニード・イズ・キル』

オールユーニードキル



専業主婦は観るべし!!

毎日毎日同じことの繰り返し・・・と嘆く主婦は観るべし!
ケイジよりまし!!
同じように思える毎日も、実は少しずつ変化している。いや、自分で変化させなければいけないのだ。
そんな含蓄たっぷりの映画<多分、監督の考えとは違う

11本目
『エイトレンジャー2』



安定のダサさ!!<褒めてる

見ててイラっとくるねん!!
しょーーもないギャグで笑う自分が嫌になるねん!!
笑いの沸点が低くなっていくねん!!

でも、見ちゃうのね~~。
だってジャニーズ好きなんだもん。
1も見ちゃったしね。


12本目
『舞妓はレディ』



長谷川博己でご飯3杯いけます<まて

予告を見て「面白そう」と思ったけど、予想通り面白かったです。
出てくる人がみんな良い人の映画は、見終えたあと心がほっこりするね。
疲れてイライラしているときは、こういう映画を見て元気もらわなきゃ。

とりあえず長谷川博己さんの歌とダンスでHPが120%回復できました。

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NHK少年ドラマシリーズを彷彿させる『幕末高校生』

今年10本目

幕末高校生

幕末高校生



この手の話は好物です。

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X-MENフルメンバー登場♪『X-MEN:フューチャー&パスト』観ました。

今年8本目

X-MEN

X-MEN:フューチャー&パスト

最後まで観ろーーーー!!



マーベル・コミックの映画はエンドロールのあとの数秒を見逃しちゃいけないのに、いつもみんなエンドロールの途中で帰っちゃうのよね(--;
特にX-MENシリーズは次のシリーズの予告編なことが多いのに。
でも、今回は予測がつかない。ウルヴァリンではなく、X-MENシリーズになるのかな?

映画

『WOOD JOB~神去なあなあ日常』観ました。

今年7本目の映画
WOOD JOB
WOOD JOB ~神去なあなあ日常~

伊藤英明、今回は山猿!!



いまどき男子~~~が大学に落ち、彼女に振られ、とりあえずの逃げ場を探して、その場しのぎに選んだのが1年間の林業体験。
しかーーし、林業はそんな甘くないぞ~。
携帯は圏外だし、スーパーまで車で2時間だし、電車は1日3本だし、虫だらけし、マムシいるし・・・
そんな環境に耐えられるのか?ゆとり男子!!
続きは映画館で(爆)

昨年加子母に行って実際に森を歩き、木を切り倒すのを見て、木材市場を見学し、
先週は山梨の白州の森でサントリーさんの森林活動を見学してきた私には

どストライク

な映画でした。

ただし、

どこの秘境だ!ここは!!<三重県です
今の日本にこんな場所あるのか?!<三重県津市です
何言ってるのかさっぱりわからんぞ!!日本語じゃないだろ!!<しつこいようですが三重県です

と、三重県に行ったことのない私に、とんでもないトラウマを植え付けましたが(^^;



以下、ネタバレ含みながらの映画レビュー

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